プログラミングの入門書が多すぎる件【Python】

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Pythonはじめます

今年Pythonの勉強を始めようと決意しました白いベンゼン管理人です。

Pythonを通して身に着けたスキルでクラウドソーシングをして、大学生活を満喫しながら月収40万が目標です。

難しいかもしれませんが、人生の夏休みと言われるこの時期に将来有用なスキルを身に着けたいと強く思います。

 多すぎるプログラミング参考書

案ずるより産むがやすし、というわけで早速近所の書店に向かうことに。

ところがここで問題発生。Pythonの入門書が多すぎる・・・

Pythonには3系と2系の異なる2つのバージョンがあって、

バージョン2系では2020年にサポートが切れるそうなので注意してください。

つまり、新しくPythonを学ぶ方はバージョン3を使うべきだということです。

それにしても種類が豊富です。

ありがたいことですけどね、ネットであまりオススメの入門書が紹介されていないのはPython学習の敷居が高い1つの所以なのかもしれません。

(管理人が開拓していけばいいだけ・・・?)

とりわけ以下の3冊に悩みました。

悩みぬいた結果、いちばんやさしいPythonの教本 人気講師が教える基礎からサーバサイド開発まで (「いちばんやさしい教本」シリーズ)を選択。

読み進めるうちに管理人の肌に合わないなあと感じたら別の本にシフトチェンジする前提で購入しました。

まとめ

プログラミング入門書は全くの知識のない者にとっては選択肢があまりにも多く、その上それを取り扱うネット上の情報も少ない。

途中放棄前提でまずは一冊買ってみるのがいいのかも知れません。

高校生の頃同じように思い切って買った数学のテキストのことを思い出します。

これからいちばんやさしいPythonの教本 人気講師が教える基礎からサーバサイド開発まで (「いちばんやさしい教本」シリーズ)で勉強を始めようと思います。よろしくお願いします。

オンラインの無料プログラミングスクールでプロの方から勉強するのもありかも知れません↓
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